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| ◆「交通事故を解決したい」◆ |
| ●業務事例 |
| 当時者(加害者または被害者)の依頼に基づいて、交通事故に関する調査、保険(自賠責・任意)の請求手続を行います。また、被害者に代わり、後遺障害の認定に基づく損害賠償額算出の基礎資料作成、損害賠償金の請求手続等を行います。 |
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そして、加害者、被害者双方間で示談が成立した場合は「示談書」を代理作成します。
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| 交通事故 (解決までの流れを解説します) |
| 0.交通事故にあったら |
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| 1.損害賠償の請求 (本田事務所では損害額等の算定を行っております。) |
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| 2.過失相殺 |
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| 3.示談 (当事務所では代理人として対応はできません、示談書作成は可能です。) |
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| 4.その他の解決方法 |
交通事故紛争処理センター 紛争処理機構
日弁連交通事故相談センター |
| 5.交通事故による刑事責任 |
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| 6.交通事故による行政処分 |
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▼交通反則通告制度
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当事務所では、交通事故に関する相談を無料でお受けしています。
(詳しくは、無料相談を御確認ください。)
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Q. 先日、車対車の交通事故をおこしました。幸いにも怪我はありませんでした。
こちらに過失がなく、過失割合も0対100ということでした。修理の見積りが多額にかかるとのことでし
たので、 保険会社担当者にその旨を伝えました。しかし、相手が対物超過の保険にはいっていないた
めに車の現在の車両価格(中古車市場販売価格)までしか負担できないとのことでした。こちらに負担
がかかるばかりで納得がいきません。保険会社のこの対応は正当なものでしょうか?
A. 100%過失がある相手方に対して、車を元に戻して欲しいと思われるのは当然のことだと思います。
しかしながら、裁判上は認められておらず、修理費用が多額にかかっても、事故直前の車両評価額
(中古車市場販売価格)が補償額の上限と考えられてしまいます。保険会社もそれを根拠に対応して
いると思われます。しかしながら、相手側本人が直接その補填を支払うのであれば自由ですので
一度お話されてはどうでしょうか。
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